【情報収集源】国立大学図書館の動向について

「国立大学法人等職員採用(図書系)第二次試験」で良い成績を収めるには、日ごろから下記サイトから情報を収集しておくとよいでしょう。

面接でもきっと役に立つと思います。

  • お知らせ | 国立大学図書館協会 https://www.janul.jp/ja/news [2024.8.10]
    国立大学図書館協会の「お知らせ」ページです。
  • カレントアウェアネス・ポータル https://current.ndl.go.jp/ [2024.8.10]
    → 図書館界、図書館情報学に関する最新の情報をお知らせする、国立国会図書館のサイトです。
  • 情報の科学と技術 https://www.jstage.jst.go.jp/browse/jkg/list/-char/ja [2024.8.10]
    → 「一般社団法人情報科学技術協会」が発行しているジャーナルです。J-STAGE(国立研究開発法人科学技術振興機構 (JST) が運営する電子ジャーナルプラットフォーム)にて公開されていますが、発行から6ヵ月が経過していない記事(論文)は会員でないと読むことができません。6ヵ月が経過していなくても、「オープンアクセス」になっていて読むことができる記事もあります。このジャーナルの冊子体は、ほとんどの大学図書館に置いていると思います。
  • 国立国会図書館月報|国立国会図書館―National Diet Library https://www.ndl.go.jp/jp/publication/geppo/index.html [2024.8.10]
    → 国立国会図書館の蔵書や各種サービスについて総合的に紹介する月刊誌(国立国会図書館が発行)。国立国会図書館が提供するサービス(例えば、『国立国会図書館デジタルコレクション』)は、大学図書館にも大きく関わってきます。「読み物」としても良い刊行物です。

また思いついたら追加します。

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